日程:2026年8月8日(土)・9日(日)
参加費:会員 15,000円(未入会 20,000円)
非会員 25,000円
申込方法:
会員:マイページから
非会員:Googleフォーム
定員:正会員優先
記事の有効期限: 2026年8月9日 6:07pm
日程:2026年8月8日(土)・9日(日)
参加費:会員 15,000円(未入会 20,000円)
非会員 25,000円
申込方法:
会員:マイページから
非会員:Googleフォーム
定員:正会員優先
記事の有効期限: 2026年8月9日 6:07pm

日時:2026年8月22日(土) 10:00〜11:30
場所:オンライン
内容:
・口蓋裂に関する基礎知識
・病気の発生や頻度
・口唇裂、口蓋裂の手術の時期や目的
・鼻咽腔閉鎖機能の評価方法
・口蓋裂で生じやすい異常構音について
講師:髙橋路子 先生
東京大学医学部附属病院 口腔顎顔面外科・矯正歯科
言語聴覚士 日本口蓋裂学会認定師
対象:口蓋裂のお子さんに関わる方、子どもの育ちや構音障害に関わる専門職の方
参加費:4,400円
詳細・お申し込み(Peatix):https://ksn-26-08-22-01.peatix.com
記事の有効期限: 2026年8月22日 5:51pm
全6回、1回90分(講義60分、質疑応答25分、事務連絡等5分)
※2026年11月30日(月)23:59まで見逃し配信あり
期間:2026年8月8日~2026年11月30日
申し込みページ:https://compass12.peatix.com/
形式:完全オンライン(zoom)
講師:福岡達之 先生(医学博士、言語聴覚士)
内容:
第1回 2026年8月8日(土)10:00~11:30(見逃し配信:8月10日~11月30日)
「摂食嚥下リハビリテーションの全体像」
第2回 2026年8月20日(木)19:00~20:30(見逃し配信:8月22日~11月30日)
「間接訓練(基礎訓練)の種類・選択・実施のポイント」
第3回 2026年9月1日(火)19:00~20:30(見逃し配信:9月3日~11月30日)
「直接訓練(摂食訓練)の進め方 -食形態・姿勢調整・食事介助技術」
第4回 2026年9月17日(木)19:00~20:30(見逃し配信:9月19日~11月30日)
「機器を活用した摂食嚥下リハビリテーション -訓練効果を高める戦略-」
第5回 2026年9月29日(火)19:00~20:30(見逃し配信:10月1日~11月30日)
「摂食嚥下障害に対するチーム医療 -リハ・栄養・口腔の多職種連携」
第6回 2026年10月10日(土)10:00~11:30(見逃し配信:10月12日~11月30日)
「摂食嚥下リハビリテーションの最新エビデンス、臨床Q&A」
参加費:
1講座ずつの受講は2,200円(税込)、シリーズ受講は12,000円→9,900円(税込)となります(2026年7月31日までの割引料金)。なお、資料配布の予定はございませんが、2026年11月30日までの見逃し配信を予定しております。見逃し配信期間中にお申込みを頂いた場合には、動画視聴用のURLを送付いたします。
※お申し込み締切:2026年11月29日(日)の23:59まで
記事の有効期限: 2026年12月1日 1:04am
開催日時:2026年7月18日(土) 13:30~15:30
場所:オンライン
受講料:5,500円
ファシリテーター:東京学芸大学 名誉教授 大伴 潔先生
助言役:言語聴覚士 中川 信子先生
まとめ役:新潟医療福祉大学 心理福祉学部 心理健康学科 助教 溝江 唯先生
内容:実際にLCSAをアセスメントに使っている方、これからアセスメントに使いたいと考えている方のための実践的な事例検討会です。意見交換参加者の方にご協力いただき、目標の設定や支援プログラムの立案などを議論しながら学びます。 LCSAで評価を行い、「その後」の支援にどう結び付けていけば良いのか、指導の現場で悩まれている先生は多くいらっしゃるのではないかと思います。毎回、温かい雰囲気の中で活発な意見が飛び交い、事例検討会の中で出される様々なプログラム案や教材の具体例は「明日からの指導のヒントになる」と、好評をいただいています。大伴先生と中川先生のご指導・ご助言の下、みんなで考える学びの時間です。皆で大伴先生のゼミ生になったつもりで勉強できればと思います。
対象:言語聴覚士や、通級指導教室・支援級教員などの専門職で、実際にLCSAをアセスメントに使っている方、これから使いたいと考えている方(参加条件あり)
お申し込み:Peatixよりお申し込みください。
URL https://ksn-26-07-18-2.peatix.com
記事の有効期限: 2026年7月19日 12:58am
6月17日(水)16:30–17:30
8月31日(月)16:30–17:30
10月26日(月)16:30–17:30
12月7日(月)16:30–17:30
2027年2月1日(月)16:30–17:30
参加費:無料
場所:オンライン研修
記事の有効期限: 2027年2月2日 12:48am

日時:2026年7月10日(金) 20:00〜21:00
場所:オンライン
内容:今回の講習会では、力を抜いた舌とやさしい風で誘導する「す」の音作りと、それを前提とした「つ」「ず」の誘導の具体的な手技を学びます。未熟構音、側音化構音、口蓋化構音などにも対応できます。
・系統的構音訓練・構音の位置づけ法に基づいた講習会です
・確実に音作りができることを目指します
講師:髙橋路子
東京大学医学部附属病院 口腔顎顔面外科・矯正歯科
言語聴覚士 日本口蓋裂学会認定師
対象:
・言語聴覚士
・ことばの教室の先生
・その他発音指導に携わる先生
参加費:3,300円
※実習チケットと聴講チケットがございます。どちらか一枚を選択してお申し込みください
詳細・お申し込み(Peatix):https://ksn-26-07-10.peatix.com
記事の有効期限: 2026年7月10日 10:51pm
講師:板口 典弘 先生(博士、慶応義塾大学 准教授)
参加費:
1講座ずつの受講は2,200円(税込)、シリーズ受講は12,000円→9,900円(税込)となります(2026年5月31日までの割引料金)なお、資料配布の予定はございませんが、2026年9月30日までの見逃し配信を予定しております。見逃し配信期間中にお申込みを頂いた場合には、動画視聴用のURLを送付いたします。
記事の有効期限: 2026年9月30日 12:45pm
記事の有効期限: 2026年9月27日 12:35am
本講習会は、失語症者の社会参加を支える意思疎通支援の担い手養成を目的としています。
講習会の運営にあたり、スタッフとしてご協力いただける方を募集しています。
実務経験を有する専門職の皆様のご協力をお願いいたします。
日時: 2026年11月5日(木)9:00~17:00
会場: 中区在宅サービスセンター 愛知県名古屋市中区橘2丁目2−10
募集:人数 若干名(2~3名)
内容: 外出同行支援(屋外にて、当事者さんとの意志疎通支援実習) 会話支援実習のチューター、受講者へ失語症者との関わり方をフィードバックし、会話技術取得の援助をしていただきます。
応募要件:一社)日本言語聴覚士協会会員、一社)愛知県言語聴覚士会会員
・臨床経験3年以上 失語症者との関わり経験を有する方
・本事業の趣旨を理解し、協力いただける方
謝金・交通費:支給
申込方法:以下の申込フォームより
https://docs.google.com/forms/d/1ycpqs-MGQQYuiyJen1NFxOIMFhiC4I5fnCEDjsD8H4s/viewform?edit_requested=true
申込締め切り:R8年7月24日㈮17時まで
その他:昼食は各自ご用意ください。
マスクを着用して、消毒、黙食など感染予防対策にご協力をお願いします。
講習会終了後の反省会にて、受講生の様子や運営についての感想やご意見をお聞かせください。
職場への派遣依頼文書が必要な場合は、申込フォームにご記入ください。
問い合わせ先 :一般社団法人愛知県言語聴覚士会
職能局 障がい児活動支援部
失語症者向け意思疎通支援者養成係
Mail: shitugo-ishisotu@aaslht.jp
記事の有効期限: 2026年7月24日 11:52pm